« 名刺交換のルールとは 輸入住宅の遮音性のすばらしさ »

輸入住宅は、中が広い

2011
26
July

輸入住宅に、お邪魔したことがある。玄関が広くて、ここで住めるとさえ思った。日本の住宅と違うのは、ガレージがある所。車を止めるのではなく、作業場としての。趣味の時間を過ごす為にあるみたいだった。冷蔵庫を置く場所も広めだった。海外の冷蔵庫は大きいからだと思うが。輸入住宅は、かわいらしい外観だが、中に入ると、広さに驚く。
 ヤフーは1日、大容量でさまざまなファイル形式のデータを保存できる新ストレージサービス「Yahoo!ボックス」を発表した。従来より提供していた「Yahoo!フォト」「Yahoo!ブリーフケース」と統合し、10月5日より提供を開始する。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「Yahoo!ボックス」は、写真や動画、テキストファイルや音声ファイルなど、ユーザのさまざまなデータを、PC、スマートフォン(iPhone/Androidアプリ)、携帯電話などのデバイスを使って、いつでも簡単に保存や閲覧ができるサービス。保存されたデータは、個人利用だけでなく、インターネット上に一般公開することも可能。家族や友人などのグループにしぼって公開し、グループ用の共有フォルダーでデータのやり取りを行うといった使い方もできる。

 データは、パソコン専用アプリケーションをインストールすることで、ドラッグ&ドロップで簡単にアップロードできる。スマートフォンや携帯電話からは、撮影した動画や画像をその場でアップロード可能。さらにスマートフォンアプリからは、音声を録音してアップロード可能となるとのこと。

 保存容量は5GB、50GBが提供され、将来的には1000GB(1TB)プランの提供なども行われる予定。一般ユーザは5GBプランが無料で、Yahoo!プレミアム会員(月額346円/税込)は50GBプランが無料で使用可能。1000GBプランは、一般ユーザが1000円、Yahoo!プレミアム会員が300円で利用可能になるとのこと。「Yahoo!フォト」と「Yahoo!ブリーフケース」のデータは自動移行され、10月5日以降Yahoo!ボックスにて利用可能となる。


【関連記事】
【特集】オンラインストレージ
Yahoo!ボックス
2GBまでのオンラインストレージ用Androidアプリ「KDrive for Android」
「Dropbox」「Evernote」の月間利用者数、50万人を突破……スマホ普及が利用者増を加速
キングソフト、オンラインストレージ「KDrive」無料提供を開始……閲覧用Androidアプリも同時公開


 任天堂は9月1日、「ニンテンドー3DSカンファレンス 2011」を9月13日に東京ビッグサイトで開くことを明らかにした。

 「ニンテンドー3DS 新製品発表会」としてマスコミ、関係者向けに開催。一般は入場できないが、同社サイトとUstream、ニコニコ生放送でライブ配信する。

 カンファレンスは13日正午から。当日は公式Twitterアカウント「@nintendo」でも情報発信するという。

【関連記事】
「値下げを決断できた理由は、ゲームキューブの教訓」 3DSハードは逆ざやで赤字に
ニンテンドー3DSが1万円値下げ、1万5000円に 「今思い切った手を打たねば」


東芝は2011年9月1日、世界で初めて(同社による)無線 LAN 通信機能を搭載した SDHC メモリカード「FlashAir」を商品化、11月からサンプル出荷を開始、2012年2月から販売を開始する、と発表した。

なお、この製品は、9月2日からドイツのベルリンで開催される「IFA 2011」に出展される予定。

無線通信機能を内蔵し、FlashAir 対応のデジタルスチルカメラなどの機器間で、PC を介さずに無線でファイルを送受信できる。また、クラウドサービスへのアップロード/ダウンロードもできる。無線通信機能は、画像データ送受信時のみ起動するため、機器の消費電力を抑制できる。

FlashAir に対応しないデジタルスチルカメラに FlashAir を入れた場合は、通常の SDHC メモリカードとして利用できるだけでなく、無線 LAN 通信機能でスマートフォンや PC などの通信機能のある機器で、カメラにある写真の再生/コピーができる。

今後 FlashAir は、日本、北米、ヨーロッパで無線の認証を取得予定。

【関連記事】
3D メガネ標準化団体に東芝、シャープなどが参加
東芝、家庭向け自動掃除ロボ「Smarbo」を10月1日発売
東芝、ブラジルに半導体設計の合弁会社を設立
NEDO 公募マレーシア環境都市構想調査、東芝や NEC などがグループで受託
東芝、記憶容量1TB の2.5型 HDD を商品化


富士フイルムは1日、「超解像ズーム」により10倍相当まで画質劣化が少ない状態でズームが行えるコンパクトデジタルカメラ「FinePix Z950EXR」を発表した。価格はオープンプライスで、推定市場価格は30,000円前後の見込み。発売日は9月17日。

レンズは焦点距離が28〜140mm(35mmフィルム換算)の光学5倍ズーム仕様ながら、画像に応じた最適な画像処理を行う超解像技術を用いた「超解像ズーム」機能に対応。これにより、最薄部15.2mmとスリムなボディでありながら、10倍相当まで画質劣化が少ないズームが行える。

また、撮影シーンに合わせた最適な画質設定を自動で行う「プレミアムEXR AUTO」モードを搭載する。このモードはまず、「夜景」や「ビーチ」、「青空」といったシーンの認識に加えて、人物の有無や逆光の状態を判断。そのうえで、EXR CMOSセンサーが「高感度・低ノイズ優先」「ダイナミックレンジ優先」「高解像度優先」から最適な撮像方式を選択することで、全99パターンの撮影設定が自動で適用されるようになっている。

なお、Zシリーズとして初めて、連写で生成した4枚の画像を合成することでブレを補正する「インテリジェントブレ防止」モードを搭載。夜景などを手持ち撮影する際でも、ブレの少ない画像を記録できる。

撮像素子は有効1,600万画素の1/2型EXR CMOSセンサーで、動画は最大1,920×1,080ドットで撮影できる。レンズのF値はF3.9(広角)〜F4.9(望遠)だ。液晶モニターは3.5型ワイド・約46万ドットで、タッチパネル操作にも対応している。

記録媒体はSD/SDHC/SDXCカードのほか、本体の内蔵メモリ(約62MB)も利用可能。サイズはW100.8×D18.2×H59mm、重量は本体のみで約135g、バッテリーとカードを含む状態で約151gとなっている。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
富士フイルム、超解像技術とGPSを強化した「FinePix F600EXR」
富士フイルム、49パターンから最適設定を自動選択する「FinePix Z900EXR」
富士フイルム、世界の位置情報約50万件内蔵のGPSカメラ「FinePix F550EXR」
富士フイルム、スリムボディに大型タッチパネル搭載の「FinePix Z90」発売



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion